JASH

Japanese Association of Sexual Health

topicpath

関東圏を中心にリアルボイスを届けています!

リアルボイス講演

どなたにでも届けます!

教科書や統計では知ることのできない体験した当事者だけが語れる『リアルボイス』をお届けします
テーマ:

性被害、LGBTs(性的マイノリティ)、男子の性、女子の性、発達障害などご要望に合わせて、当事者講師がお話をします。単独または組み合わせなど、ご希望に合わせてカスタマイズします。

対象者:大人(自治体、教職員、PTA、若者世代など)

講演時間:1時間半~

講演料:応相談

教育現場におけるLGBTサポート研修

先生に届けます!

米国の非営利団体GLSENとの提携プログラム。LGBT当事者の児童生徒へのサポートはもちろん、学校内のジェンダーやセクシュアリティに関わる偏見やいじめをなくしていくための研修プログラムです

 

対象者:小中学校の養護教諭や教職員様

 

講演時間:1時間半~

講演料:モニター価格(先着5団体様 残り枠3団体様!

LGBT研修案内.pdf
PDFファイル 799.0 KB

※講演実績はブログをご覧ください。

※いずれの講演もご要望に合わせてカスタマイズします。事前にお打ち合わせやアンケートにご協力いただくことがございます。講演料についてはお問い合わせください。

 

問合せ先

メール:お問い合わせフォームまたはinfo@npojash.orgまで

講演参加者の感想

リアルボイス講演

 

●性被害のことを、きちんと話してくれて、嬉しかったです。是非子ども達に機会があったら話して欲しいと思います。

 

●性暴力でsex依存になると聞いて、以前対応した生徒のことを思い出しました。本当に傷ついていたんだと気付き、もっといい対応をすればよかったと思った。

 

●はるさんや、他校の先生の話を伺って、自分の学校にもLGBTの生徒がいるかもしれないので、今後は多様な生徒に対応できるよう、知識を深めたいと思いました。

 

●「男子の性」について、最初にお子さんの写真をスライドに写してくれたので、この子達が育っていく上で得る性の成長というものを「いやらしいもの」とくくる事はおかしい、というイメージを掴みやすくなりました。

 

●当事者から直接話を伺える機会をいただきありがとうございました。学校はつい事実を確認するため全てを話させようとしてしまうが、本人の意志を大切にしていきたいと思いました。

 

●保健室の役割が大切なんだなと改めて考えました。今日のお話は、機会があれば生徒や保護者にも知ってもらいたいと思いました。グループワークからも、他の事例から学ぶことがたくさんありました。

 

●体験された方の話というのは、重みがあって、とても思いが伝わる気がします。ぜひ、今後も活動をつづけていただき、私達の相談がしやすい場を増やしていただけると助かります。

 

●どんなふうにお話ししていただけるのかと思っていましたが、若い人たちが体験を交えて伝えてくれたことに、気持ちが引き込まれました。

 

ぐっさん保健室(2017年度末で終了しました)


●LGBTの人が意外にたくさんいて、自分の周りにいるかもしれないことに驚いた。自分の言動に傷つく人がいるかもしれないことがよくわかった。

 

●LGBTの人について今まで良い印象がなかったが、考え方が変わった。周りに言えないで苦しむ人がいることを知らなかった。

 

●聞いていてとても楽しい内容でした。分かりやすく話してくれて、声も聞きやすかったです。

 

●身近にLGBTの人がいるので偏見はなかったけれど、改めて色々な話が聞けてよかった。

 

●性に関することは話しにくいので、あまり考えないようにしていたが、講演を聞いて恥ずかしいことではないのだと気づいた

 

●性について悩みや体のことなど、焦らなくていいんだと思えました。

 

●性の話なので堅苦しく重いものなのかと思っていたが、ぐっさんの話し方が分かりやすく親しみがもてました。